2020年「バックナンバー」

2020年 ビジネスNEWS 「バックナンバー」

◆「ベトナム視察交流会」ご案内 (訪問都市:フーコック・ホーチミン)

今回の視察の目的は、「ベトナム社会で 『豊かさの創造と満喫』 に挑戦する姿を感じる」です。
ICTビジネスで豊かさを創造する流れを体感し、フーコック等を中心としたリゾート開発や高齢者ビジネスの取り組みなど、ベトナムの豊かさを感じる視察となっています。
現地経営者との交流会をはじめ、ベトナムの変化を現地で実際に察知し、今後の我々の経営戦略検討の要素として捉える機会にしたいと思います。
ご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。

☆日程:平成30年10月5日(金)~10月7日(日) ※8日(月・祝)日本着

ウィズコロナ経営革新第一弾 研究会のご案内

≪開催目的≫
1.コロナ騒動で社会が変わり、産業界が変わり、企業経営が変わらざるを得ないという問題を抱えています。
2.工場の在り方も変わる。特に勤務・雇用・分散製造の視点からウィズコロナ時代の革新に挑戦する。
3.現在の資産を最大限に活かす

~在宅工場開発研究会~
検討内容(開催予定、計8回)
①在宅製造職場 ②在宅製造管理 ③製造物流 ④在宅職場開発事例研究

~バーター取引研究会~
日本の中堅・中小企業の提供商品とベトナム企業が提供できる商品を相互に輸出入するテストビジネスの勉強会です。原則として、日本からだけ、ベトナムからだけ、という一方通行はありません。ベトナム側はベトナム社長会の参加企業がメンバーになります。(期間:月1回・半年)

詳しいご案内
申込書

◆人財の確保育成計画

現代では、ほとんどの日本企業が労働力・人材・人財不足という問題を抱えています。日本の人財だけでは日本社会は成り立ちません。BSOではベトナム高度人財確保・育成に取り組んでいます。我々が紹介する人財は単なる労働者としてではなく、高度人財として企業で活躍し、日本の素晴らしい技術、仕事の仕方を身に付けて世界で活かせる人財です。これまで多くの高度人財が来日し、日本企業各社で活躍しています。
ご興味、ご関心のある方はぜひお問い合わせください。
※ベトナムにて面接に合格した者は日本語研修・専門研修を受けて来日します。

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